<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/">
<title>宛名書き ガイド</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/</link>
<description>宛名書きについてご紹介します。宛名書きのマナーについて、封筒の宛名の書き方から、はがき、手紙、エアメール、結婚式の招待状、履歴書の書き方や例、見本について順番にご紹介します。また御中や連名、フリーソフト・ソフトについてなど宛名書きについての知りたい情報をお届けします！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64511.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64505.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64498.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64483.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64479.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64469.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64465.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64460.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64455.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64445.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64511.html">
<title>宛名書きのマナーについて</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64511.html</link>
<description> 宛名書きのマナーについて


手紙やはがき、電子メールを送る際には、宛名に「殿」や「様」
「御中」を付けるますね。
しかし、その使用法に間違いがあると、とんでもなく失礼となる場合もあります。
敬意を払って敬称を付けることが大切です。

たとえば、「さん」...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:40:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>宛名書き　マナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong> 宛名書きのマナーについて</strong><br>
<br>
<br>
手紙やはがき、電子メールを送る際には、宛名に「殿」や「様」<br>
「御中」を付けるますね。<br>
しかし、その使用法に間違いがあると、とんでもなく失礼となる場合もあります。<br>
敬意を払って敬称を付けることが大切です。<br>
<br>
たとえば、「さん」は敬称とは受け取られませんので、<br>
「○○　○○さん」宛てでは失礼になります。<br>
<br>
個人の相手には、「様」を付けて書くのが一般的ですね。<br>
「御中」は会社や法人、団体につけます。<br>
<br>
<br>
「様」か「殿」はどちらでもよいように思います。<br>
しかし「様」が上位の敬称として好まれる傾向にあるようです。<br>
<br>
その理由として、一般的に役職のある相手方には「殿」を付けるのですが、<br>
「殿」は目下に付けるとして嫌う方もいることがあげられます。<br>
あえて「殿」を付ける場合には、十分気をつけましょう。<br>
<br>
また、「様」「様」のように重複する敬称は失礼だと言われますが、<br>
クレームなどの場合には、あえてそうすることも大切です。<br>
<br>
<br>
このように、正しい書き方もマナーの基本ですが、<br>
相手の方がどう受け取るかも重要なマナーと言えます。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64505.html">
<title>封筒の宛名書き</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64505.html</link>
<description>封筒の宛名書き


封筒には、表面に受け取る人の名前や住所などの宛名を書き、
裏面に自分の名前や住所を書くのが基本ですね。

封筒を書くときに、最も気を使うのが宛名書きだと思います。

まず、文字のバランスが取りにくいことが多いと言われます。
これは、あ...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:38:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>封筒について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>封筒の宛名書き</strong><br>
<br>
<br>
封筒には、表面に受け取る人の名前や住所などの宛名を書き、<br>
裏面に自分の名前や住所を書くのが基本ですね。<br>
<br>
封筒を書くときに、最も気を使うのが宛名書きだと思います。<br>
<br>
まず、文字のバランスが取りにくいことが多いと言われます。<br>
これは、あて先の名前がバランスの良い位置に来ないことが<br>
第一の原因です。<br>
<br>
これを防ぐためには、住所より先に宛名の方を真ん中に書くことです。<br>
そうすることで、宛名のバランスが崩れにくくなります。<br>
そして、その後に住所を書き足していくとバランス良く書けるでしょう。<br>
<br>
<br>
また、封筒にもいろいろな種類がありますね。<br>
<br>
まず、和封筒の宛名書きの場合には、基本的に縦書きになります。<br>
縦書きのとき、番地などの数字は漢数字で書きましょう。<br>
<br>
次に、自分の名前や住所を裏面に書くのですが、<br>
住所は、封筒の継ぎ目の右側の、真ん中より少し上から書き始めます。<br>
名前は、継ぎ目の左側に書きます。<br>
<br>
また、日付を書く場合は左上に書きましょう。<br>
<br>
洋封筒の宛名書きは、基本的には和封筒と同じ書き方です。<br>
<br>
封筒を縦にするか横にするかは、どちらでも構いませんが、<br>
目上の方への手紙や、あらたまった手紙の場合には縦書きにしましょう。<br>
<br>
また、不祝儀の場合、表書きは縦書きで宛名を書き、裏書きは封が左前になるようにします。<br>
<br>
最後にきちんとのり付けして、「〆」「封」「緘」などの封字を書きます。<br>
慶事ときは、「寿」「賀」などを使い分けると良いでしょう。<br>
<br>
  <br>
このように、封筒の種類によって宛名書きの形式もさまざまです。<br>
しかし、住所を省略したりすることは失礼にあたります。どの場合でも<br>
丁寧に、わかる範囲でしっかり書くことが大切です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64498.html">
<title>手紙の書き方　宛名について</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64498.html</link>
<description> 手紙の書き方　宛名について


今やパソコン、携帯電話などの普及により、
電子メールや携帯メールなどが主流となっています。

しかし、ここではあえて、手紙の書き方についてご紹介したいと思います。

まず、手紙の基本形式は「頭語、前文、本文、末文、あとづけ...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:34:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙 書き方　</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong> 手紙の書き方　宛名について</strong><br>
<br>
<br>
今やパソコン、携帯電話などの普及により、<br>
電子メールや携帯メールなどが主流となっています。<br>
<br>
しかし、ここではあえて、手紙の書き方についてご紹介したいと思います。<br>
<br>
まず、手紙の基本形式は「頭語、前文、本文、末文、あとづけ」という構成です。<br>
<br>
1.頭語<br>
<br>
　頭語とは、「拝啓」「謹啓」など、冒頭に書く手紙ならではの挨拶語のことです。<br>
　返信の場合は「拝復」、急ぎの場合は「前略」など、場合に応じて使い分けます。<br>
　また、一般的にプライベートな手紙の場合は省いてもよいでしょう。<br>
<br>
2.前文<br>
<br>
　前文とは、時候の挨拶や、相手の近況を尋ねたり、自分の近況を知らせる、<br>
　というのが基本の三大要素といえますが、場合に応じて全部揃っていなくても構いません。<br>
　急ぐことを示す頭語を使う場合は、前文は省いた方がよいでしょう。<br>
<br>
3．本文<br>
<br>
　本文は、手紙の本題となる部分です。<br>
　「さて」「ところで」などの言葉に続けて、用件の本文に入ります。<br>
　相手に伝えたい用件などをはっきり伝わるよう簡潔に書きましょう。<br>
<br>
4.末文<br>
<br>
　末文とは、健康を祈る、返事を求める、などを使います。<br>
　末文には結語をつけます。<br>
　結語は頭語と対応させて「拝啓」なら「敬具」、「前略」なら「草々」と決まっています。<br>
<br>
5.あとづけ<br>
  <br>
　あとづけとは、「いつ」「誰が」「誰宛てに」書いた手紙なのかを示すものです。<br>
　日付は、改まった手紙には「○年○月○日」と入れます。<br>
　慶事などの場合は「吉日」とするのも良いでしょう。<br>
　そして、ここで宛名を入れます。<br>
<br>
宛名は、相手の氏名と敬称をつけて書きます。<br>
宛名を書く際には、相手への敬意を表す「侍史」「貴下」などの<br>
脇付けを宛名の左下に、やや小さく書き添えると良いでしょう。<br>
<br>
また、縦書きの場合と横書きの場合がありますが、基本的な形式は変わらないので<br>
場合に応じて使い分けることが大切ですね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64483.html">
<title>はがきの宛名の書き方・例・見本</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64483.html</link>
<description>はがきの宛名の書き方・例・見本


はがきは、ご存知の通り、受け取る人の名前や住所などの宛名を書く面を「表面」
または「表書き」、伝える内容を書く面を「裏面」や「裏書き」といいます。

はがきの宛名の書き方は、封筒の書き方とよく似ています。

まず住所を...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:26:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>はがき･葉書　宛名の書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>はがきの宛名の書き方・例・見本</strong><br>
<br>
<br>
はがきは、ご存知の通り、受け取る人の名前や住所などの宛名を書く面を「表面」<br>
または「表書き」、伝える内容を書く面を「裏面」や「裏書き」といいます。<br>
<br>
はがきの宛名の書き方は、封筒の書き方とよく似ています。<br>
<br>
まず住所を書くときは、郵便番号の小枠の右側2つの中心に合わせるとバランスがよくなるでしょう。<br>
目上の方や取引先で他都道府県の住所へ送るときは、都道府県名から記載しましょう。<br>
ビル名や会社名を書く場合は、住所の文字よりひと回り小さい文字で、<br>
住所より少し下げて書くとバランスがとれます。<br>
<br>
また、封筒と同様に番地などの数字は、縦書きには一般に漢数字を使いましょう。<br>
<br>
次に、氏名を書くのですが、ここで敬称と肩書きに注意しましょう。<br>
肩書きとは、会社や組織の中での社会的地位を示すもので、<br>
敬称とは差出人からみて相手がどのような関係であるかを表すものです。<br>
<br>
個人に送る場合は、社名や部署名には敬称を付けずに、名前にのみ敬称を付けます。<br>
会社の部署などに送る場合は、部署名のみに「御中」を付けます。<br>
<br>
　＊正しい書き方例＊<br>
<br>
・○○株式会社 △△部 部長 □□　□□様 <br>
・○○株式会社 △△部御中 <br>
・○○株式会社御中 <br>
　<br>
　＊間違った書き方例＊<br>
<br>
・○○株式会社 △△部 □□　□□部長様 <br>
・○○株式会社御中 □□　□□様 <br>
・○○株式会社御中 △△部御中 <br>
<br>
氏名は、大きめの文字で書きます。<br>
郵便番号の3つの大枠の中心に合わせるとバランスがとれて書きやすいでしょう。<br>
<br>
家族や会社の複数人に送る、「連名」の場合は、それぞれの名前に敬称を付けます。<br>
人数が多く名前が書ききれない場合は、「○○御一同様」でもよいでしょう。<br>
<br>
　＊正しい書き方例＊<br>
<br>
・□□　□□様・△△様 <br>
・□□家御一同様 <br>
<br>
　＊間違った書き方例＊<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
・□□　□□・△△様 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
はがきの表書きの「縦書き」・「横書き」は裏書きに合わせるようにすると、<br>
受け取る側も読みやすいでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64479.html">
<title>エアメールのあて名の書き方</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64479.html</link>
<description>エアメールのあて名の書き方


日本から外国宛に送る国際郵便物で、送達方法が「航空便」の
郵便はがきなどのことをエアメールといいます。

年賀状は、書状か郵便はがきを使って、エアメールで送ることが多いようです。

ここでは、エアメールのあて名の書き方をご...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:24:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>エアメール　あて名</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>エアメールのあて名の書き方</strong><br>
<br>
<br>
日本から外国宛に送る国際郵便物で、送達方法が「航空便」の<br>
郵便はがきなどのことをエアメールといいます。<br>
<br>
年賀状は、書状か郵便はがきを使って、エアメールで送ることが多いようです。<br>
<br>
ここでは、エアメールのあて名の書き方をご紹介します。<br>
<br>
まず用意する封筒は、赤・青のストライプで縁取りされた<br>
「国際郵便用の封筒」を用意するとよいでしょう。<br>
<br>
もちろん、国内郵便で使えるものも用いることができますが、<br>
一般の封筒で送る際は、あて先の国名と「Par Avion」などの表記を忘れずに記入します。<br>
<br>
切手は、日本で販売されている切手を使います。<br>
ただし、郵便物の種類やあて先の地帯によって料金が変わってくるので、<br>
正しい料金の切手を貼りましょう。<br>
<br>
＊主な航空通常郵便物の料金（2007年11月現在）＊<br>
  　　　　　　　　　　　　　　　第1地帯 　　第2地帯　　　 第3地帯 <br>
・定型郵便物 　　　　 　25gまで　　90円  　　110円 　　　　130円<br>
　　　　　　　　　　　　 50gまで　 160円 　　 190円 　　　　230円 <br>
・グリーティングカード  25gまで 　 90円 　　 110円 　　　　130円 <br>
・郵便はがき 　　　　　　　－ 　　 70円　　　 70円 　　　　 70円<br>
 <br>
　　　：第1地帯：アジア他<br>
　　　：第2地帯：欧州・北米・中米・中近東・オセアニア他<br>
　　　：第3地帯：南米・アフリカ<br>
<br>
あて先は、差出人の住所氏名よりも大きく書きます。<br>
国名をはっきり書いて、国際郵便であることが一目でわかるようしましょう。<br>
　<br>
差出人を書く場所は、表面の左上にあて先氏名よりも小さく書きましょう。<br>
あて先によっては、差出人の書く場所が違っていたりするので注意しましょう。<br>
<br>
エアメールでは、「Par Avion」「Air Mail」など、あて先の国で通用する表記をはっきり書きましょう。<br>
表記を書く位置は一般的に、左下や切手の下です。<br>
エコノミー航空なら「SAL」、船便なら「Surface」と記入します。<br>
<br>
エアメールでの住所の書き方は、基本的に<br>
　氏名 →　建物と部屋番号 →　番地 → 町 → 群市 → 県や州 → 郵便番号 → 国<br>
のように、小さい範囲から大きい範囲へと書いていきます。<br>
<br>
　＊住所の書き方例＊<br>
<br>
　〒123-456　　　　　　　　　　　　　 Mr. Jotaro Nenga　　　　　　　<br>
　N○○ S○○国(N.S.D.)　　　　　　　 H20  ▲▲ House<br>
　△△州 □□市　　　　　　　→ 　　　2008 ◎◎ Street<br>
　◎◎通り2008番地　　　　　　　　　　△△, □□ 12345　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　▲▲ハウスH20号　　　　　　　　　　 N.S.D.<br>
　○○　○○さん<br>
<br>
あて先によって、形式には多少違いはありますが、<br>
基本は文字を間違えないように注意して書くことが大切ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64469.html">
<title>結婚式などの招待状の場合</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64469.html</link>
<description>結婚式などの招待状の場合


招待状とは、結婚式やパーティーなどで列席していただく方に、
結婚の報告・列席のお願いをする大切な案内状のことです。

結婚式の招待状の場合、挙式の２ヶ月前までに発送して、
３～４週間前までに返事をもらいます。
また、招待状を...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:20:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚式の招待状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>結婚式などの招待状の場合</strong><br>
<br>
<br>
招待状とは、結婚式やパーティーなどで列席していただく方に、<br>
結婚の報告・列席のお願いをする大切な案内状のことです。<br>
<br>
結婚式の招待状の場合、挙式の２ヶ月前までに発送して、<br>
３～４週間前までに返事をもらいます。<br>
また、招待状を送る前に会社の上司や恩師にあたる招待客には、<br>
口頭で伝えておくと良いでしょう。<br>
<br>
結婚式の招待状を送る際は、差出人の名前を誰にするかが重要になります。<br>
<br>
最近では、媒妁人を立てないケースや、親名義ではなく二人の名前で<br>
招待状を出すケースが増えつつあるようです。<br>
しかし、親名義で送るケースが一般的といえます。<br>
<br>
差出人の名前を誰にするかで、書き方も変わってきますので注意が必要です。<br>
<br>
<br>
次に招待状のあて名書きですが、基本的には手書きにするのが良いでしょう。<br>
招待する方によって、あて名の書き方も多少変わってきます。<br>
<br>
　・夫婦で招待する場合や、親戚、友人は連名を書きましょう。<br>
<br>
　・媒妁人、会社来賓などの目上にあたる方は、ご主人の名前の横に「令夫人」と書きます。<br>
<br>
　・夫婦とその家族を招待する場合は、世帯主の横に「ご家族様」と書きます。<br>
<br>
そして封筒と返信はがきの切手は、婚礼用の切手を貼って発送します。<br>
<br>
<br>
必要であれば、会場地図やゲストカード、二次会のご案内などを別紙で用意して、<br>
一生に一度の結婚式を素敵な思い出になるような招待状を作るとよいですね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64465.html">
<title>履歴書の場合</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64465.html</link>
<description>履歴書の場合


転職の場合や、新卒の内定を受ける場合など、手紙で履歴書を送ることも多いと思います。
受け取る側に、失礼と勘違いをされることが無いようにすることが大切ですね。

まず、履歴書を送る場合の封筒は、白色の封筒を使います。
できるだけ折らないよ...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:17:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>履歴書　</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>履歴書の場合</strong><br>
<br>
<br>
転職の場合や、新卒の内定を受ける場合など、手紙で履歴書を送ることも多いと思います。<br>
受け取る側に、失礼と勘違いをされることが無いようにすることが大切ですね。<br>
<br>
まず、履歴書を送る場合の封筒は、白色の封筒を使います。<br>
できるだけ折らないように送るのがよいでしょう。<br>
折る場合で三つ折にする時は、写真が表に見えるように入れます。<br>
<br>
あて先は、まず中央に名前と肩書きを書きます。次に住所、社名、部署名<br>
と書いていくとバランスが取りやすいでしょう。<br>
<br>
履歴書のあて名を書くときは、住所の書き出しより一字下げて中央に書きます。<br>
文字は住所よりひと回り大きくします。<br>
<br>
最後に、封筒の左下に「応募書類在中」「履歴書在中」と朱書きします。<br>
<br>
履歴書のあて名を書く際、敬称の使い方には十分気をつけましょう。<br>
敬称には、「御中」「様」「各位」「殿」などがあります。<br>
<br>
まず役職付きで名前を書いてあて名とする場合は、<br>
「殿」を付けるの正式なのですが、「様」が「殿」よりも上等とされることが多いので、<br>
「様」を付けることをおすすめします。<br>
<br>
次に担当者名が不明な場合、あて名書きは担当部署、社名などを中央に書いて、<br>
「御中」を付けるとよいでしょう。<br>
<br>
また相手の企業・団体の、「株式会社」「社団法人」を（株）や（社）と<br>
略さずに書くのが正しい書き方です。<br>
<br>
　<br>
履歴書を受け取る試験官や責任者の方に、不快感や失礼のないように<br>
敬称に注意してあて名を書くことが大切ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64460.html">
<title>御中について</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64460.html</link>
<description>御中について


手紙やはがきを出す場合には、相手の宛名に敬意を表す、「様」や「殿」「御中」などを付けます。
しかしその使い方を間違うと、とんでもなく失礼となる場合もあります。

一般的に、個人の宛名には「様」を付けて書きます。
そして会社や法人、団体に...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:15:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>御中とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>御中について</strong><br>
<br>
<br>
手紙やはがきを出す場合には、相手の宛名に敬意を表す、「様」や「殿」「御中」などを付けます。<br>
しかしその使い方を間違うと、とんでもなく失礼となる場合もあります。<br>
<br>
一般的に、個人の宛名には「様」を付けて書きます。<br>
そして会社や法人、団体には「御中」を付けて書きます。<br>
<br>
御中とは、個人宛の「様」に相当する敬称で、会社、団体、組織、部署宛に使われます。<br>
<br>
「○○株式会社」御中<br>
と用いるのが一般的ですが、さらに部署の役職者の方など個人の場合は<br>
「○○株式会社　人事部人事課　課長 ○○様」<br>
と書くことが多いようです。<br>
<br>
ちなみに、「課長」などの役職名については<br>
「○○課長様」などと書くと、役職も敬称になるため二重敬語になるので、注意が必要です。<br>
<br>
また、返信するときや送り先に「○○係」までと書いてある場合の「御中」の使い方は、<br>
「○○　御中　」ではなく、「○○係　御中　」と書きます。<br>
この場合は、会社などで直接は誰宛かわからないので「○○係　御中　」になります。<br>
<br>
ちなみに、誰宛かわかる場合は「○○係　△△様」となります。<br>
<br>
すでにあて先が印字されている場合は、「○○係行」になっているのがほとんどですね。<br>
この場合は、「行」を「御中」に直すのがマナーです。<br>
<br>
<br>
「御中」や「様」などの敬称は使い分けが難しいので、<br>
相手の方に失礼のないよう、十分に注意して用いることが大切ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64455.html">
<title>連名について</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64455.html</link>
<description>連名について


連名とは、２人以上の人が名前を並べて書くことをいいます。

例えば、年賀状や暑中見舞いなどのハガキを出すときに、
送り先の方のご夫婦、家族ぐるみでの付き合いである場合は、
必ず一人一人に敬称をつけましょう。

名前と名前の間に「様」など...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T14:10:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>連名とは</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>連名について</strong><br>
<br>
<br>
連名とは、２人以上の人が名前を並べて書くことをいいます。<br>
<br>
例えば、年賀状や暑中見舞いなどのハガキを出すときに、<br>
送り先の方のご夫婦、家族ぐるみでの付き合いである場合は、<br>
必ず一人一人に敬称をつけましょう。<br>
<br>
名前と名前の間に「様」などの敬称をつけて、一つにまとめてしまうのは<br>
失礼になるので注意しましょう。<br>
<br>
しかし、連名する人数が多くて名前を書くのが大変な場合は、<br>
「○○御一同様」としておく方が、かえって読みやすくてよいでしょう。<br>
<br>
また、結婚祝いや香典などを連名で贈るときは、<br>
祝儀袋や不祝儀袋の表に、送り主の名前を並べて書きます。<br>
<br>
2～3人で少人数の場合は、全員の名前を並べて書いてもよいでしょう。<br>
書く順番は、右が目上の方で、左が目下となるように書きましょう。<br>
<br>
多人数の場合は、代表者の名前を中心に書きます。<br>
その左に「他一同」「他友人一同」などと書きましょう。<br>
<br>
全員の名前を書くか、連名にするかは３人を目安に考えるとよいでしょう。<br>
<br>
ただ、全員の名前を書いてしまうと、相手の方が「全員に香典返し（お祝い返し）をしなくては」と、<br>
負担になることがあるので「香典（お祝い）のお返しはご無用に願います」などと<br>
書き添えると印象もよくなってよいでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64445.html">
<title>宛名書きのフリーソフト・ソフトについて</title>
<link>http://atenagaki.livedoor.biz/archives/64445.html</link>
<description>　宛名書きのフリーソフト・ソフトについて


フリーソフトには、２種類の意味があります。

１・フリーソフトとは、作成者が自分の著作権を保持し続けたまま、無料で公開されるもののことです。
　　簡単に言うと無料のプログラムのことで、フリーウェアともいいます...</description>
<dc:creator>fruitaj</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T14:05:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>宛名書き　フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<strong>宛名書きのフリーソフト・ソフトについて</strong><br>
<br>
<br>
フリーソフトには、２種類の意味があります。<br>
<br>
１・フリーソフトとは、作成者が自分の著作権を保持し続けたまま、無料で公開されるもののことです。<br>
　　簡単に言うと無料のプログラムのことで、フリーウェアともいいます。<br>
<br>
　　トップメニューに「シェアウェア」のマークが付いていないものは全てフリーソフトです。<br>
<br>
　　フリーソフトの中には、市販されているソフトより使いやすいものもあります。<br>
　　また、作成者が個人であることが多いため、バグがあったときの修正が速いこともあります。<br>
<br>
　　ただし、無断でレンタルに利用したり再配布したりすることはできません。<br>
<br>
２・フリーソフトでもユーザが自由に実行、複製、頒布、研究、変更、<br>
　　そして改良できるソフトがあり、オープンソースソフトと呼ばれるものもあります。<br>
<br>
　　この場合の「フリー」とは「無料」ではなく「自由」の意味になるので、<br>
　　自分の好きなようにできて、販売もできるということになります。<br>
<br>
一般に、フリーソフトは１の意味で利用されることが多いので、<br>
「フリーソフトウェア」と呼ぶ方がわかりやすいようです。<br>
<br>
宛名書きのフリーソフトについては、ネット検索すると無料で<br>
ダウンロードできるソフトがたくさんあるので、<br>
ハガキや封筒など、そのときに必要な宛名書きのソフトをダウンロードしましょう。<br>
<br>
しかし、無料で提供するかわりに、なにか不具合がおきたときの修正や、<br>
使用法の解説などの義務は一切負わないことが多いので、そのことを理解して利用しましょう。<br>
<br>
 <br>
 <br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>